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酸素系漂白剤A 2kg (過炭酸ナトリウム)
酸素系漂白剤A 2kg (過炭酸ナトリウム)
酸素系漂白剤A 2kg (過炭酸ナトリウム)

過炭酸ナトリウム100%の酸素系漂白剤酸素系漂白剤A 2kg (過炭酸ナトリウム)

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商品番号 A8000082

価格1,650円(本体価格:1,500円 + 消費税:150円)

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過炭酸ナトリウム100%でできた「粉末状」の酸素系漂白剤


過炭酸ナトリウムは、水に溶けると「炭酸ナトリウム」と「過酸化水素」になり 過酸化水素が、弱酸性の活性酸素であるため漂白・除菌・除臭として働きます。


<こんな用途に>
●洗濯槽のカビ&汚れ取りに →  使い方はこちら

●台所用(調理用品)の漂白・除菌・除臭に

●衣類の黄ばみ・黒ずみ予防、シミ抜き、衣類の除菌・除臭に
過炭酸ナトリウムの漂白作用(酸化能力)は、塩素系漂白剤より穏やかなので、 色柄物の衣類に使用できます。
※衣類の洗濯表示に沿ってご使用ください。


※お湯(40〜50℃)に溶かしてお使いいただくと効果を最大限に発揮します。
使用方法・分量があっていれば、擦る必要もあまりないので、手軽に使うことができます。

  • 合成界面活性剤不使用
  • 防腐剤不使用
  • 無香料
  • 無着色
  • ノンパラベン
  • エタノール不使用
  • 鉱物油不使用
  • 酸化防止剤不使用


成分表記

過炭酸ナトリウム(酸素系)


使用方法のながれ

  1. ○衣類の黄ばみ、黒ずみ予防:洗濯機に洗濯用石けんと一緒に投入して洗濯する。
    ◎使用量の目安・・・水30Lに対して酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)を30g

  2. ○コーヒー・紅茶・緑茶・果物・草の汁・調味料・汗ジミ・血液などのシミ抜きに
    ◎使用量の目安・・・水2Lの湯(30℃〜50℃)に対して、酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)を10g
    15分〜30分浸した後、水でよくすすぐ。
    ※血液のシミには、湯の温度は30℃〜45℃。(温度が高くなりすぎると血液が凝固するため) 

  3. ○衣類の除菌や除臭・・・赤ちゃんの肌着、おむつの除菌・除臭には
    ◎使用量の目安・・・2Lの湯(40℃〜50℃)に対して、酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)を15g
    15分〜30分浸した後、水でよくすすぐ。

  4. ○調理用品の漂白・除菌・除臭
    ・ふきん・おしぼりの漂白・除菌・除臭・まな板、食器、ボール、生ゴミ入れ、ザルの除菌・除臭・茶しぶの漂白
    ◎使用量の目安・・・2Lの湯(40℃〜50℃)に対して、酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)を15g
    15分〜30分浸した後、水でよくすすぐ。浸けただけではとれない茶しぶは、柔らかいスポンジなどで軽くこする。

  5. ○全自動(洗濯槽の掃除)
    @湯(40℃〜50℃)を洗濯槽の高水位まで入れ、水量に応じた酸素系漂白剤を投入する。
    (目安10Lに対して100g)
    A20分程撹拌(かくはん)し、フタをして3〜4時間置く。
    B3分程撹拌(かくはん)し浮いてきた汚れを取り除いて脱水。
    C改めて高水位まで水を入れ1サイクル回す。
    D脱水後はフタを開けて洗濯槽を自然乾燥。
    Bの汚れがひどいときは、Cの前にためすすぎを1〜2回繰り返す。
    ※注意※洗濯槽の耐熱温度を必ず確認してください。
    熱い湯を薄めて使う場合は、先に水を入れるなど熱湯を直接投入しないでください。




酸素系漂白剤が使用できるもの

〇白物、色柄物の繊維製品(木綿、麻、化学繊維)
〇プラスチック製品、陶器、ガラス製品


酸素系漂白剤が使用できないもの

〇水洗いできないもの
〇水や洗濯用洗剤で色が出るもの
〇含金属染料で染めたもの
〇金属製の容器、ボタン、バックル、漆器、鉄分の多い水


使用する衣類の試し方

〇使えるものでも、含金属染料を使用した衣類の一部には、変色、変質するものもあります。
あらかじめ、湯に溶かした濃いめの液を目立たない部分につけて5分ほどおき、
変色するものや白布をあて、もんで色が移るものには使わないでください。
〇繊維自体が変質して黄ばんだものは、漂白剤でも元に戻りません。


※すべての菌を除菌するわけではありません。
※使用する水温が上がると効果も高まります。(50℃以上は不可)



使用上の注意

・幼児の手の届くところに置かない。・熱湯では使用しない。
・直射日光を避け、高温の場所に置かない。
・金属製の容器は使わない。塩素系漂白剤、還元系漂白剤と併用、混合はしない。
・衣類に直接かけず、よく溶かして使う。
・荒れ性の方は炊事用手袋を使用する。